ケムトレイル911の嘘をくずせ

童子丸 開
「WTC(世界貿易センター)ビル崩壊」の徹底究明―破綻した米国政府の「9・11」公式説

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共謀罪と治安管理社会 ZAKIさんの「共謀罪」プロテストソング
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ネットで主流「フランス同時テロは偽旗作戦」
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映画人とマンガ家が住む調布で<戦争はいかにして起こるのかー9.11とは何であったのか>街頭上映
青山繁晴氏の911に関する動画をみて
青山繁晴が答えて、答えて、答える! #91


平成24年1月20日公開分です。今回は9・11同時多発テロについての話が主です。
http://www.youtube.com/watch?v=yGmKaxNutAs&feature=player_detailpage

-------------------

青山繁晴氏の911に関する動画をみた。

青山繁晴氏はアメリカ政府機関の公式見解が正しいことを
説明していたが、わたしは逆に日本国民の底流で、911への
疑惑が深く広く、激しく渦巻いていることを実感した。

それは激烈度を増殖させている。

情報の細胞は、おのれをコピーし、拡散し増殖していく。


911から10年が経過した。
この10年こそインターネットにおける<911疑惑追及と真相解明>の
時間だった。

わたしは昨年の秋、ツイターで、これまでブログに投稿してきた
<911疑惑>のひとつひとつのファイル文章アクセスURLを流した。

ネットワーカーは死ぬまで<911疑惑追及と真相解明>
を継続していくだろう。

ならず者国家 米国の大破綻  9・11事件から10年  巨額戦費で国家財政危機  長周新聞

ならず者国家米国の大破綻


9・11事件から10年
             


 巨額戦費で国家財政危機  


http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/narazumonokoltukabeikokunodaihatan.html


 



 アメリカの「9・11事件」から10年をへた。戦争につぐ戦争で世界一極支配をめざしたならず者国家アメリカが、政治、経済、社会の全面にわたって国家破たんに追い込まれ、没落の坂を転がり出し、超大国の地位から転落を開始した。アメリカはアフガン・イラクの戦場で大惨敗しているだけでなく、北アフリカ・中東で親米独裁政府を倒され、中南米での反米左派勢力の台頭に打つ手を失っている。また、四兆㌦ともいわれる巨額の戦費で未曾有の財政危機に陥り、国債の格付けを初めて引き下げられるなど、ドルの信認が低下し破たん国家となっている。


 2001年の「9・11事件」はちょうどアメリカのIT(情報通信)バブルがはじけて経済が停滞し、独占資本集団などが戦争に活路を求めているときに起こった。ときのブッシュ政府は事件を「絶好のチャンス」ととらえ、「テロリストの仕業」と叫びたてた。今日では、事件について自作自演ではないかといぶかる世論がイスラム国などではなく、アメリカ国民の36%に達している。そして1カ月後、タリバン政府が「テロリストをかくまった」とこじつけて、アフガニスタンへの侵略戦争を開始した。国連も動かして国際的な「対テロ戦争」に世界の多くの国を動員した。


 「反テロ」を掲げてアメリカ国内はファッショ的な弾圧態勢をとる監獄に変え、世界各国でも「テロとりしまり」の名目で人民の自由を剥奪した。アメリカに新設された国土安全保障省は、なんと21万6000人を擁する巨大弾圧機関で、この10年に4000億㌦(約31兆円)を使っている。


 アメリカの支配者は歴史的にインディアンを殺し、ハワイやフィリピンを征服し、日本を原爆で単独占領し従属国として支配してきた。是非善悪を問わずに暴力や戦争で敵とみなすものを征服するのは、ならず者の常套手段である。


 03年3月には、イラク政府が大量破壊兵器を保有している、テロリストとも通じているとの口実で、国連の決議もないままイラク戦争を発動した。結局、この戦争はいかなる大義もない、アメリカが早くから計画していた侵略戦争であった。


 米軍はイラクに15万人、アフガンに10万人を派遣、NATO(北大西洋条約機構)諸国や日本、オーストラリアなど多国籍軍も派遣された。侵略軍は暴虐の限りを尽くして、民間人100万人を殺傷する戦争犯罪を重ねた。無人機による爆撃、精密誘導爆弾やロケット弾などを使ってファルージャなどいくつかの街に無差別攻撃したり、結婚式を襲撃したり、数限りない蛮行をくり返した。


 「新十字軍東征」と呼ばれたアフガンとイラク侵略は、両国の人民はもとよりイスラム諸国、戦争に反対する世界各国人民の反対運動を巻き起こした。アフガンではタリバン勢力が復活して戦場の主導権を握り、米軍は基地内に封じこめられている。国土の75%がタリバンの天下となり、外国軍に守られたかいらい政府は首都カブールを守るだけとなっている。イラクでは反米武装勢力の抵抗で泥沼に陥り、米軍の戦斗部隊は撤退をよぎなくされた。今は、要塞化された5大基地に米軍を残留させ、イラクの軍事支配を維持し、石油利権を確保しようとしている。


 親米政府作り石油略奪 行詰る常套手段


 アメリカのイラク・アフガン戦争は、親米政府をでっち上げてアメリカが占領支配し、石油など資源を確保するとともに、中東と中央アジアの戦略的要衝を抑え、世界支配の基地とする目的であった。


 ブッシュは「われわれ(米国)につくか、テロリストにつくか」と人人を脅しあげ、優勢な軍事力で敵対するものを殺しまくるというごう慢きわまりない「単独行動主義」をやった。米紙『ワシントン・ポスト』でさえ、「この10年、アメリカ人は依然として戦争の時代に生活している」ことを認めている。


 イラク・アフガンの侵略戦争には、アメリカの兵士など約230万人が投入された。そして今日までに、アフガンでは米兵1700人余り、イラクでは4400人余り計6200人余りが戦死。5万5000人余りが負傷した。このほか、多国籍軍の死傷もある。


 2つの戦争に使われた直接の戦費は1兆2000億㌦(約92兆円)をこした。退役軍人への補償などを含む「対テロ」関連支出は最大で約4兆㌦(約308兆円)という試算が出ている。退役軍人の失業率は12・4%と全体の9・1%より高くホームレスとなっている人は1万人をこえる。多くが心的外傷後ストレス障害(PTSD)やアルコール・薬物依存症である。


 巨額の戦費は、アメリカの財政危機のおもな要因となった。オバマ政府は連邦財政赤字が09会計年度から12会計年度まで、4年連続で毎年1兆㌦(約77兆円)をこえるため、「量的緩和策」と称してドル紙幣を輪転機でじゃんじゃん刷り、国債にして中国や日本などに買わせ、アメリカの中央銀行FRBなどにも買わせて歳入不足を埋め合わせてきた。その米国債の発行残高が法律で定める上限の14兆2900億㌦(約1100兆円)に達して、あわや債務不履行(デフォルト)の事態、つまり国家破たんの寸前までに至った。


 イラクやアフガンの戦費には、武器・弾薬だけでなく、「復興」資金も含まれている。その復興は「ショック・ドクトリン」と呼ばれる方式だった。つまり戦争で破壊した油田や各種施設をアメリカ企業に復興させ、暴利をむさぼらせるものであった。イラクでのハリバートンが典型的な事例で、ブッシュ政府の副大統領だったチェイニーがかつてCEO(最高経営責任者)をつとめた会社で、この会社が群を抜く受注でばく大な利益を得た。それと米軍を補完した民間軍事会社の要員が、米軍とほぼ同数いたともいわれ、その雇用費や受注費にも戦費が使われた。まさしく「新自由主義型の戦争」といえるものだった。フランスの放送「自由ヨーロッパ」は、この10年の「最大の勝利者」がほかでもなく、アメリカの軍産複合体と民間軍事会社であったとヤユしている。


 チェイニーが代表しているように、一握りの権力の座にあるものが暴利をむさぼるために国家財政を食いつぶし、国家を破たんさせてはばからない。現在、東北大震災や津波、原発事故などでも特区建設などといって外資や大企業を誘致し、それに「復興」資金をつぎ込んでもうけさせる「ショック・ドクトリン」がやられようとしている。


 世界を支配する力失う アフリカ等にも波及


 この10年、イラク・アフガン戦争での敗北、それに住宅バブル破たんによる金融・経済恐慌によって、アメリカの権威は失墜し、世界秩序を支配する力も失った。


 戦争はアメリカが覇権主義をほしいままにし、ごろつき同然に他国を侵略し、無実の人民を殺傷する本性をあますところなく暴露した。それはイスラム世界だけでなく、世界各国人民の反米感情を強め、打倒できるという確信を与えた。この1月来、北アフリカ・アラブ諸国で民衆の大衆的蜂起があいついで起こり、チュニジアやエジプトでは数十年にわたる親米独裁政府が打倒された。


 それは中東の核心問題であるパレスチナ問題にも影響し、アメリカに後押しされるイスラエルを窮地に立たせている。パレスチナ政府が国連総会に独立国家と国連正式加盟の承認を求めることを支持する国が140以上にのぼるまでになった。中東の政治的枠組みがアメリカやイスラエルに不利となる展開だが、アメリカはどうしようもない袋小路に追い込まれている。


 中南米ではひき続きアメリカの新自由主義に反対し、民族独立を基礎にした統合によってアメリカ主導の米州自由貿易圏を拒否する流れがいっそう力を増している。


 さらにアメリカ支配層が戦争と金融・経済恐慌の対応に明け暮れているあいだに、中国やロシア、ブラジル、インドなどに代表される新興国の経済力が成長し、世界経済に占める比重が格段に大きくなった。中国はこの10年間に名目GDP(国内総生産)で世界第二位となった。アメリカはまだ第1位ではあるが、01年の32%から今年は22%へと比重が下がる見込みとなっている。アメリカでかつて東アジア戦略などを作成したジョセフ・ナイ教授でさえ、「今世紀の最初の10年に、世界経済の中心はアジアに移った。アメリカは中東でみずから招いた戦争に落ち込んだ」ことを認めざるをえなかった。ギャラップの調査でも、7割のアメリカ人が「アメリカは道を誤った」と答えている。


 第2次世界大戦で世界最強国家に成り上がり、朝鮮、ベトナム、湾岸、アフガン、イラク、リビアと戦争につぐ戦争をして世界一極支配を夢見てきた、世界最悪のならずもの国家アメリカはついに大破たんをきたし、凋落を始めた。


 自民党・小泉内閣はそのアメリカに追随して、アフガン・イラク戦争に自衛隊を出した。とってかわったはずの民主党内閣も、米軍再編に大金を出して積極的に協力し、普天間基地の辺野古移転、米艦載機部隊の岩国基地移駐、馬毛島など離発着訓練基地の物色などをやっている。そして東北大震災にさいしては、米軍の「トモダチ作戦」という事実上の日米合同司令部の指揮する演習をやった。「動的防衛力」とか「南西諸島配備」などといって、自衛隊を米軍の下請軍隊として中国などへの原水爆戦争に参加することをもくろんでいる。それはまさに、日本を世界の孤児におとしめるものにほかならず、日本人民は断じて許すことはできない。



http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/narazumonokoltukabeikokunodaihatan.html


 


 

参議院で議論「911の犯人は本当にアルカイダか?」(低気温のエクスタシー
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「9.11」の写真を5000枚以上集めた「World Trade Center Photos」 gigazine.net
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911の嘘をくずせ
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【911テロ戦争計画ブログラムを設計した天才的数学者ウォルフォウィッツ】世銀総裁-もはや辞めるしかない 【朝日新聞】
【911テロ戦争計画ブログラムを設計した天才的数学者ウォルフォウィッツ】世銀総裁-もはや辞めるしかない 【朝日新聞】


911ブッシュ

ウォルフォウィッツ

ブッシュ



●911テロ計画ブログラムを設計した天才的数学者ウォルフォウィッツ。
 911テロ成功後、アフガニスタン侵略戦争、イラク侵略戦争を起動した
 ネオコンのイデオローグでもあった。


世銀総裁-もはや辞めるしかない  【朝日新聞・社説】

 世界銀行がウォルフォウィッツ総裁の醜聞で揺れている。

 世銀は途上国の底上げのために融資をする国際機関で、本部はワシントンにある。総裁は代々米国が出している。

 その総裁の恋人である女性職員が米国務省に出向した際、大幅に昇給していたことが明らかになったのだ。給与が5割も上がり、出向先トップのライス国務長官より年収が高くなったという。

 世銀には、夫婦で働く場合、上司と部下の関係にはしない内規がある。ウォルフォウィッツ氏は01年に妻と別居したが、一昨年、米国防副長官から総裁に就任したため、以前から恋愛関係にあった女性職員が出向した。

 この昇給人事に総裁が直接かかわっていたことがわかり、総裁自身も「誤りを犯した」と謝罪した。だが、事態は一向に収まっていない。

 職員組合から辞任要求が出されているうえ、世銀内部の会議で専務理事のひとりが辞任を求める発言をしたことが明らかになった。米議会からも辞任要求が出る一方、欧米の主要メディアも辞任を求める社説を掲げている。

 総裁が広く批判にさらされている背景には、国防副長官としてイラク戦争を主導したことがある。世界を不安定にしたブッシュ政権に対する不満が、ネオコン(新保守主義者)の代表格といわれた総裁に向けられているわけだ。

 しかし、それだけではない。世銀の運営についても批判が多い。総裁が外部から連れてきた側近を通さないと、幹部も総裁と話し合うことが難しくなった。組織の風通しが悪くなったという。

 また総裁は、世銀の援助が途上国での汚職に利用されないようにするとして、防止策を強化してきた。汚職との関係を絶つのは大切だが、途上国の汚職にはそれぞれの社会的な土壌があり、その改革を促すのも世銀の仕事だ。

 この厳罰主義の結果、援助計画が凍結されたり、資金が回らなくなったりする途上国が出てきた。かえって貧困対策ができにくくなったところもあり、途上国だけでなく、世銀職員からも現実離れとの不満が生じていた。

 そこに、総裁自らの情実人事が発覚したことで、世銀の掲げる反汚職も説得力を弱めた。また世銀内の倫理観や職員の士気、相互監視の意識の低下を心配する声も出てきた。

 ブッシュ大統領は総裁への支持を変えていないが、総裁を守ろうとすれば、国連など国際機関に対して倫理性や効率性を厳しく求めてきた米国の主張が、正当性を失うことになりかねない。

 ことここに至ったら、ウォルフォウィッツ氏は潔く辞めるしかないだろう。

 日本は米国に次ぐ世銀第2の出資者で大きな発言力をもつ。辞任を働きかけるべきなのに、不快感すら表明していないのは納得できない。ここでもブッシュ政権への忠誠を貫こうというのだろうか。


http://www.asahi.com/paper/editorial.html
911ブッシュ政権とチェイニー副大統領
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>【ブッシュ政権に集う悪党ども】  ディック・チェイニーとは何者? 【究極の大陰謀】
[>【ブッシュ政権に集う悪党ども】  ディック・チェイニーとは何者? 【究極の大陰謀】]の続きを読む
侵略者アメリカ帝国主義による、イラク元大統領【サダム・フセイン】の処刑 ビデオ
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帝国と世界個人
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911 Loose Change Second Edition (Part 1)
911 Loose Change Second Edition (Part 2)
911 Loose Change Second Edition (Part 3)
911 9.11 究極の大陰謀 動画 映像
朝日放送(関西ローカル)テレビが、911疑惑をオンエア
本日、朝日放送(関西ローカル)テレビが、911疑惑をオンエア。

http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/830.html


投稿者 ぽん 日時 2006 年 9 月 13 日 17:16:43:



朝日放送テレビの夕方番組「ムーブ」が

911疑惑を真正面から取り上げました。(午後4時頃から)



疑惑本の著者ベンジャミン・ミルフォード氏をゲストに招き



(1)WTCツインタワーの崩壊は内部爆破によるものではないか。



(2)WTC第7ビルの崩壊はどう考えても爆破解体ではないか。



(3)ペンタゴンに突入したのはボーイングとは考えられない。



等々、ビデオ、写真、図面などをまじえて20分ほどやっていました。



関西ローカルなのが残念ですが、最近では画期的な内容では

ないでしょうか。今後の展開に期待。








動画だよw

http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/832.html


投稿者 アメリカ言いなりでヤコブ病 日時 2006 年 9 月 13 日 22:43:28



(回答先: 速報 本日、朝日放送(関西ローカル)テレビが、911疑惑をオンエア。 投稿者 ぽん 日時 2006 年 9 月 13 日 17:16:43)



面白い。まずは見ろ



http://www.youtube.com/watch?v=EnEPt-6Py-Q






【共謀罪】 大戦勃発・911とトム・クランシー
文明の壊滅 イラク侵略戦争2003
http://torifunebutohsha.fc2web.com/iraq8/index.html


阿修羅から転載



大戦勃発・911とトム・クランシー【児玉清】

http://www.asyura.com/0304/war29/msg/113.html


投稿者 愚民党 日時 2003 年 3 月 26 日



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