ケムトレイル911の嘘をくずせ

童子丸 開
「WTC(世界貿易センター)ビル崩壊」の徹底究明―破綻した米国政府の「9・11」公式説

SOBAさんバーナー 明治天皇 坂本竜馬 勝海舟 伊藤博文 西郷隆盛 大熊重信 高杉晋作 桂小五郎 大久保利通が一緒に写っている写真

共謀罪と治安管理社会 ZAKIさんの「共謀罪」プロテストソング
SOBAバーナー 植草氏逮捕は国策逮捕だな、3+10+10=23日越えて勾留だって?法的根拠は?言えるものなら言ってみろ(笑)バナー

残業代不払い法の、あの柳沢厚労省が今度は「少子化は女性がわがままで産まないから」みたいな発言、その後あの占いの細木数子が、(笑)バナー 女性は「産む機械、装置」 松江市で柳沢厚労相⇒そうそう、あれも熱心だった。(笑) 残業代不払い法の、あの柳沢厚労省が今度は「少子化は女性がわがままで産まないから」みたいな発言、その後あの占いの細木数子が、(笑)バナー

↓最重要バナー、このバナーが広まらないようなら間違いなく我々は負けるだろう

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梅雨の季節
2003/06/12 (Thu)  梅雨の季節


遊行舎で共演した、帖佐君と佐藤夕香から公演DMがくる。
どちらもがんばっている。

デフォーとスウィフトをすこしづつ読み始める。
1冊の本を読了できなくなったという危機感がある。
やはりイギリスはシュークスピアを生み出した驚嘆する
すごい想像力がある。

教会の暗い密室で聖書を手動筆記し、みごとな書物を
手作りで製作してきた伝統がアングロサクソンにはある。
やがて世界海洋帝国に至る執念の想像力がある。
マクロとミクロ。
「失楽園」「嵐が丘」
イギリス文学の想像力。
50歳になってから、1歩から学習せねばなるまい。
イギリスとは実践しながらの思考力が驚異的なのである。

自分が駅頭宣伝チラシ配りするのも、人々の顔をみられるから。
人の顔と身体とは最大の情報である。
自分はインターネットに幻想などはない。
本チラシが刷りあがったら関内駅でチラシまきをするつもりである。

とりふね舞踏舎オーディションが11日、かながわドームシアターであった。
自分は一番最初に劇場に入るので、おくれるわけにはいかず
その前の晩は一睡もできなかった。

関内こそが横浜の中心地である。
13年前、自分の活動拠点は石川町から関内であった。
寿日雇労働者組合の活動家であったから。
神奈川県庁や横浜市庁にはよく団体交渉にいった。

大阪・釜が崎暴動が1990年秋。
寿町から支援に行った自分は静岡駅で逮捕。
全国指名手配がされていたのである。
横浜地検や横浜地裁にも手錠でだされた。
黙秘権を貫徹したことが自分の誇りである。

自分は13年ぶりに
関内に降り立ったという実感がある。

オーディションにはシーザーさんが審査員できてくれた。
自分は遊行舎をやめたので
シーザーさんからお叱りを受けると覚悟した。

シーザーさんと三上さんは天井桟敷以来の友人である。
関内の居酒屋から三上宅へ
最後まで自分はついていった。

2000年レミング全国公演のとき
初演の相模原大野で特集パンフレットが刷りあがってきた。
宝塚のトップだった大浦さんは
「シーザーさんがまだ見ていないから」と
仕込みが終わって帰るとき持っていかなかった。
そこに自分は芸能の本源を学んだ。

芸能は民主主義ではない。
芸能には縦軸がある。それを柱という。
演出家とは芸能公演の大黒柱である。

■ 2003/06/08 (Sun)  街頭宣伝


5日(木)6日(金)藤沢駅で街頭宣伝。
500枚配るのに5時間。
1時間100枚。
30分ごとにガードマンと大声で論争。
チラシ配りはできないというのだ。
こうしたふざけた規制に負けるわけにはいかない。

根性がためされる。
遊行舎初期に共演した小林恭子さんに会う。
遊行フォーラムの高野先生に会う。
駅頭宣伝ではいろんな人に会う。
■ 2003/06/03 (Tue)  300人委員会


すこしづつ読み始める・・・・
わたしの恋人は世界権力である。

■ 2003/05/23 (Fri)  興行運動とは?


21日、麻布へ、
若手劇団による寺山修司「身毒丸」の上演。
いっぱいおりこみ団体がきていた。注目度がある興行。
22日、藤沢駅で朝の駅頭チラシ配布。
今年になってからはじめて。
松下政経塾の藤沢市議会議員がひとりで演説している。

情報とは何か?を考える。
情報とは存在であり、興行運動を形成する要因となる。
情報の第1条件は人間身体である。
なによりもリアリティがあり、ここで属性を発信する。
なによりも通行のお客様は宣伝している人間が何者かを
判断する。そこから演説なら言葉を聞いたり、チラシなら
言葉を読んだり、判断評価する。
重要なのは、お客様がチラシを受け取るのは
能動的にいまの社会の動きを察知するためである。
「自分が働き生活している社会で何が起きているのか?」
これを動物的に知覚するためにチラシを受け取ってくれる。
数少ない好奇心旺盛なお客様である。
ほとんどの人々は無関心に通り過ぎ、朝のチラシまきなど
交通のじゃまでありゴミであり社会の迷惑として価値判断。

つまり情報とは必要としているお客様に向けて発信される。
これが存在と無であろう。

いま、政治でも興行でも宣伝はひとりが基本である。
その方が信頼される。

現在の宣伝とはインターネットに頼っては失敗する。
劇団へのおりこみ。
駅頭宣伝。
喫茶店、飲み店へつるしチラシを置いてもらう。
ポスターを商店街に貼る。
行政の公共施設にチラシを置いてもらう。

「全面展開による一点突破」が基本戦略となる。
世界権力の興行は有名芸能人をつかい、マスメディアと
駅ポスター、車両ポスターで圧倒的展開をする。
物量作戦。

貧乏河原乞食は逆に資金がないことで自分を追い詰める。
そこから何ができるかをめぐって智恵をしぼる。

自分の夢は駅頭でチラシをまきながらくたばることである。
そこで自分の生涯は貫徹するだろう。

17歳、高校反乱のチラシをまいたときが出発だった。
1970年、自分は格教室に朝、チラシを置いてきただけだったが
1971年の後輩は校門で堂々とひとりでチラシをまいた。
■ 2003/05/20 (Tue)  ふたたび、五月雨


16(金)17(土)18(日)は
アパートでねる。やはり遊行舎シアターx公演のエネルギーの
反作用である。淋ししひとりとして総括を迫られる。何処から?
自分からである。

19日(月)月蝕歌劇団へおりこみ。
制作の碓井さんの姿をみるとほっとする。
万有引力がおりこみにきていた。
万有新聞をもらう。20周年特集。やはりすごい。

20日(火)三上事務所。チラシ印刷。ポスターコピー。
藤沢市から後援をもらったので、チラシとポスターを
市民会館の文化推進課に届ける。
東京の人間は教育委員会を馬鹿にするが、ここで後援を
もらわないと格施設にチラシをおけない。

その後、三上さんと地元メディアにあいさつまわり。
1、市役所記者クラブ(11社)
2、湘南朝日
3、湘南SM(ラジオ局)
4、藤沢ケーブルテレビ。

東京の人間は地元メディアを馬鹿にするが
重要。

情報とは存在と無にかかわる。
情報がなければ死として扱われる。サルトル命題。

5月公演で100万円の赤字になった劇団もある。

黒字はいらない、赤字はいらない
舞台制作とはひたすらゼロ(0)をめざす準備期のたたかいである。ゼロこそが目標設定であり、なんでもやる。
■ 2003/05/17 (Sat)  唐十郎


唐十郎紅テント「泥人魚」にはだいぶ影響された。
劇がはじまる合図は舞台上のほうからペンライトがぐるぐるまわる。
劇場の神経症とはべつものだった。

唐十郎の劇作とはセリフの二重構造である。
ひとつのセリフに幻想のセリフが入る。
そのとき、照明はかわり、同時的に照明もかわる。

演劇は現在の時間を引き裂く。
それを唐十郎から学んだ。
■ 2003/05/15 (Thu)  州都 東京


アメリカ合衆国日本州都東京へおりこみ、雨。
昨日は本馬込光源寺観音水族館劇場へ1500枚。
今日は中野テルプシコール150枚。

水族館をはじめてみたのは1989年の春だった。
山谷の労働者たちとみにいった。
終演後、日本酒を飲ませてもらった。

正月、水族館からきたDMには、お世話になった
寿日雇労働者組合の鹿児島さんの文章が掲載されていた。
遊行舎を脱退したので、今年の年末は
再び寿の越冬支援にいくつもりである。

桜井大造も野外演劇で復活。
アンダーグランド演劇に活力が復活。

明日はチラシ1万枚印刷。
情報は存在であり紙の武器である。

19日(月)は月蝕歌劇団。
21日(水)は身毒丸。
東京侵略である。

藤沢駅でのチラシまきもはじまる。
拠点展開である。
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